パートナーブック/partnerbock
サクラは居るの?口コミ報告

出会い系パートナーブック/partnerbock{http://partnerbook.jp/}のサクラ口コミを公開中!
この口コミ情報から何がわかる?どんな所に注目したらいいの?

悪質!詐欺手口| 悪質!サクラ手口| 簡単!撃退法| 出会い系お役立法律| 悪質見極め| 出会えるメール術| 安心女性無料| 男女完全無料

悪質詐欺サクラTOP > 出会い系検索 > パートナーブック/partnerbockサクラ口コミ

パートナーブック/partnerbockのデータ公開中

サイト名 パートナーブック/partnerbock
URL http://partnerbook.jp/
インフォ info@partnerbook.jp
料金設定 有料
現状 運営中
関連
データ取得 2016年1月14日 更新
検索
お探しの出会い系とは違う場合はこちらから検索してみて下さい

パートナーブック/partnerbock サクラデータ/口コミ

当サイトに寄せられた「パートナーブック/partnerbock」で活躍中のサクラと思われる会員・キャラの名前・登録地域・メール内容や口コミなどを公開しています。パートナーブック/partnerbock利用の際の参考にして下さい。



サクラ

現在出会い系パートナーブック/partnerbock[partnerbook.jp]にはサクラデータ・口コミ投稿はありません
サクラの居ない安全な出会い系かもしれません♪

サクラデータ/口コミ投稿

パートナーブック/partnerbockで見かけた「サクラ?」と思われる会員を見かけたら口コミ提供お願い致します。登録していないのに送られてくるメール等も!

下記パートナーブック/partnerbockの情報と該当出会い系の名前・運営・ドメイン等が間違いないか確認後、投稿して下さい
パートナーブック/partnerbock
http://partnerbook.jp/

投稿者

(投稿ネームをお願いします:匿名可)

性別
男性 女性

登録地域

サクラ名

(サクラと思われる人物からのメール内容など)

上記内容で宜しいですか?
はい いいえ


パートナーブック/partnerbock のドメイン・URL から何がわかる?

まず、パートナーブック/partnerbockのドメイン(URL)[partnerbook.jp]を確認しましょう!複数ありますか?それとも1つ?

ドメイン(URL)が1つの場合は、そのドメインで責任を持って運営している可能性も高く、迷惑行為等の心配も少ない出会い系でしょう!

もしパートナーブック/partnerbockのドメイン(URL)が複数確認されている場合
基本的に出会い系(異性紹介事業)を運営するのに、ドメイン(URL)は一つあれば十分だと思います。それにも係らず数個〜数十個も存在しているのは何か意図があるのでしょうか?

良くある悪質なケースとしては「大量に広告を送りつける」「配信停止が出来ない」「退会出来ない」などの迷惑行為があります。そういった場合、まず利用者が行なうのはドメイン拒否やアドレス変更。しかし、「アドレス変更やドメイン拒否」されても…ドメイン(URL)がたくさんあればその分だけ再度迷惑メールが届く・送れるようになります。

アドレス変更・ドメイン拒否されても、ドメインが大量にあればしつこく迷惑行為が出来ますので、あまりにもドメイン(URL)が多い出会い系は…注意が必要でしょう!

また、出会い系サイト規制法改定により運営者は出会い系のドメイン(URL)も全て届出に記載して報告しておかなければいけません。大量にある場合はちゃんと全ての届出を出しているのならいいのですが…正直疑問です。

迷惑メール防止法に違反している迷惑メール行為と思われる場合は…
迷惑メールに一矢報いる!
迷惑行為対処法
をご確認ください。
迷惑メール相談センターの「総務省における行政処分 実施状況」というデータも確認しておきましょう。

パートナーブック/partnerbock の会社概要 から何がわかる?

異性紹介事業者は、管轄の公安委員会に届出をすし、会員の年齢認証「18歳未満出ない確認」をする義務があります
→「出会い系サイト規制法改定
義務化された「年齢認証」専用のページがあったり、TOPページなどで「届出受理番号」をしっかり表記している場合もありますので、確認を忘れずに!

パートナーブック/partnerbockが有料サービスの場合は、会社名・住所・電話番号・利用料金詳細等の表記が必要です
→「特定商取引法・特商法

このように異性紹介事業を運営するにはいろいろと法律で定められた事項をクリアしなければなりません。
パートナーブック/partnerbockの運営がしっかりと届出を行い、しっかりと特商法を記載しているならば、悪質な詐欺行為を簡単には出来ないはずです。逆に、その辺の記載がしっかりしていない=詐欺行為に遭遇する可能性が高い?!という事です
しっかり確認して架空請求や自動後払い等の詐欺行為!にあわない!

ここ数年…「海外住所」「海外企業」と思われる異性紹介事業会社が増えました。
こういう
海外の企業の場合は何を注意したらいいのか?
ですが…これも日本の会社と同じようにしっかりと上記「規制法の年齢認証や届出受理番号」や「特定商取引法の記載」「個人情報保護法に関する記載」が無いか見てみましょう!
それらの日本の法令に関する記載があるようなら、「日本の法令に基づいた運営」ですので、各法令に準じているのかしっかり確認すれば大丈夫です。
「利用規約内」で「準拠法」「適用法令」として記載されている場合がありますので、それらを確認しましょう。

上記投稿・掲載について

掲載されているサクラ・口コミ投稿は投稿者の個人的な感想です。あくまでも参考程度にご利用下さい
上記出会い系データは、調査時点で取得したものです。現在は変更されている場合もあります。
掲載中の出会い系データ/口コミ投稿については、 運営方針&削除依頼により適切に対応しております

こんな場合は要注意「サクラの特徴」

サクラとは?

サクラにも様々なものがあります。過去から現在に到るまで遭遇してきたサクラたちの特徴を一部ご紹介いたします。
意外とパターン化されているのでわかりやすいものです。


やり取りしてた相手が強制退会!?
最近のサクラの手口はなんだか劇場型?
4ヶ月ほどやり取りしているお相手「Aさん」が急にサイト内で自分とは別の異性「Bさん」にしつこくいいよられる事件が起きます!
その後Aさんは「決まった相手が居るから」と何度もBさんを断るうちに…Bさんが怒りに任せた行動を行ないます!
BさんはAさんに対するある事ない事をAさん以外の人々「Cグループ」に吹聴します。それによってAさんの評判がサイト内で著しく悪くなり、BさんとCグループから「罵詈雑言」を浴びせられるようです…最終的には、サイトから悪質な会員としてAさんが処罰されることになります。→Aさん強制退会!!
Aさんと自分は「BさんとCグループの言いがかりだ」とサイト側に説明するも相手にされず…強制退会をやめさせるには、100人の署名が必要という!

一方的な会員の言い分だけを信じてろくに調べもせず強制退会させるとか、さらには強制退会取り消しの為に100名の署名が必要とか…その方法は?サイト内で?サイト内メールを使って??そんなことしたらめちゃくちゃポイントかかりますやん!!
って…サイトを管理している運営なんですから、メールで行なわれたストーカー行為や「罵詈雑言」などが書かれたメール等の調査も出来るはずなのに、それを行なわないのは会員管理がまともではない運営か…この一連の流れがサイトのサクラ行為かのどちらかでしょう!
やり取りしてた相手との期間が長いだけに…相手を助けたくて騙されちゃうようですが…よく考えて!長い間サイト内でしかメールしてない事がまずおかしい!!その間に会えなかったの?なんで?相手が忙しいから?
そうじゃなくて…相手がサクラだから会えなかったんですよ!流石に数ヶ月やり取りして会えないとなると、疑い始めますよね?そうなる前に相手「Aさん」を強制退会させちゃうって手口でしょう!しかも引き際にもドラマを作って、取れるだけむしりとるエグイ手口ではないでしょうか?


ポイント譲渡・代理購入の罠
ポイント譲渡や代理購入・代理負担というものを最近良く耳にします。これは、有料のポイント制サイトでよく行なわれているキャンーペーンのようなもので、お相手が自分の分のポイント代を立て替えてくれる、負担してくれるものだそうです。
その多くが、アドレス交換費用数十万円の負担や、会う約束のために数万円分くらいのポイントを譲渡してくれるようです。
もうこの時点でかなり怪しいのですね。なぜ会った事も無い人間を相手に数万〜数十万のお金を立て替えてくれるのか?なぜそこまでしてくれるのかわからない。
しかし…こういう場合はこの後結局アドレスが交換出来ない、会う事も出来ないというシナリオで、ポイントを立て替えてくれた、譲渡してくれたお相手の態度が急変するものです。
今まで立て替えたポイント代を返して欲しいなどとむちゃくちゃな事を言ってきます。「騙された」「弁護士に相談して訴える」などと…いろいろなパターンがありますが、どれも話が極端です。
アドレスの交換にしても、ほとんどの場合サイトのシステムがあまりにも不親切な為に交換が出来ない場合が多いのに、そのサイトのシステムを責めないのか?
また、会う事が出来なかった場合でも、それだけで訴えるなんてどうかしてるとしか思えません。
この手のものは、「裁判」「弁護士」などの文言でただただ脅しをかけているだけのものです。出来るなら裁判を起こしてもらえばいいと思います。
ネット上の相手を訴える場合は、まず、相手を特定しなければなりません。
出会い系サイトの登録に必要なメールアドレスから個人を特定するのは相当の手順が必要なので、一般の会員がそこまでしてくるなんてあまり考えられない事です。まあ、仮に個人の特定がされて、裁判所からその旨の内容の連絡が来たら、そこから対処を考えても遅くありません。裁判を起こされるから確実に負けるか?といわれたらそうじゃありません。
こういうケースはほとんど100パーセントサイトのサクラの手口です


二通目以降のメールが激短
特に無料サイトで頻出する自動配信系のサクラですが、その最たる特徴は一通目のメールはやたらと長く丁寧なのに、二通目以降のメールは別人かと思うほど短いという特徴です

なぜ無料サイトではそのようなことになるかと言うと、基本的にサクラ運営をしている出会い系サイトはメールのやり取りをしてその送受信料で利益が生まれます。無料サイトは有料サイトの入口サイトとして置いている場合がほとんどなのですが、無料サイトでどれだけメールをやり取りしてもサクラの儲けにはならないのです。つまり一通目は一斉配信メールですが、二通目以降はサクラがその都度作るメールなのです

これは有料サイトにも同じようなことがあります。普通の人間なら大体いつもメールの長さって一定になるものです


遺産相続の受取人
最近高額の援助・逆援助系のサクラの手口はお金持ちの異性の会員から突然遺産や財産分与の受取人に指名されるという手口です。それも本日中に返事をくれるだけで早速財産分与を行いお金を振り込むなどのメールを送ってくるのですが、実際財産の法廷相続人になれる資格があるのは、配偶者・子・父母・兄弟姉妹までの親族です。それ以外の人を受取人に指定する場合には養子縁組に入れるか、婚姻関係を結ぶかしなければなりません。

つまり見ず知らずの人の財産をいきなり受取ることはできませんし、本当にセレブな人たちの間では常識となっている社会的な約束です。それを踏まえないメールを送ってくる段階でその人はセレブである可能性は低い上に、サクラである可能性が非常に高いと思っていいのではないでしょうか。


サクラをやり返そうとしてはいけない

サクラに騙されたと気づいた多くの人が「何かやり返したい」と復讐心をたぎらせてしまうようですが、これは危険です。サクラと気付いたら二度とメールはしないことにして、罵詈雑言など浴びせてはいけません。

なぜかと言うとあらゆるユーザーの動向を把握してそれをお金に結び付けてくるのが悪質なサクラサイトの手口です。サクラの相手に罵詈雑言を浴びせたり、インフォメーションを罵ったりすると「営業妨害」や「侮辱罪の慰謝料請求」など次の請求の呼び水になってしまうことがあるからです。

サクラに騙されること自体腹立たしいもので、またそこに恋愛感情でも入り込んでいると憎しみしか覚えなくなってしまいます。でもそれをサクラやサクラサイトにぶつけたところで無駄です。当サイトでもサイト情報を投稿できますので、こうした情報サイトに被害情報を提供して自分以降の被害者を減らすことにエネルギーを向けてください。それが結果としてサクラサイトの売上を細らせる最も効果的な方法ですので。


■メニュー■
悪質!詐欺手口| 悪質!サクラ手口| 簡単!サクラ撃退法| 詐欺/迷惑行為対処法| お役立法律
悪質出会い見極め| 出会えるメール術
有料出会い系情報| 無料出会い系情報

■ここで確認■
女性無料の優良老舗出会い| 男女無料でフリメOK出会い

運営方針| お問い合わせ| TOPページへ戻る

Copyright (C) 2011 出会いの裏側。悪質!詐欺とサクラと口コミと All Rights Reserved.